使い方・手続きの案内確認日:2026-10-01
まずは目的から選ぶと、次の一歩まで迷いません。
探したい・投稿したい・使い方を知りたい、の3つから選んでください。
人気の質問
カテゴリ別でも探せます
探し方・見つからないとき
どの落し物情報を検索できますか?
投稿すると警察へ遺失届が提出されますか?
このサイトへの投稿は、警察への遺失届や施設への問い合わせにはなりません。それぞれ別に手続きしてください。 遺失届は、届けられた落し物と照合して持ち主に連絡するための届出です。遺失届の受理は、なくした事実の証明ではありません。 手続きは警察庁の遺失届の案内を確認してください。
検索しても見つからないときはどうすればよいですか?
検索結果が0件でも、警察や施設に届いていないとは限りません。駅名や住所、カテゴリ、検索範囲を変えて投稿を探し、利用した交通機関・施設の公式窓口にも問い合わせてください。 警察への遺失届を別に提出したうえで、このサイトにも特徴を投稿できます。 カードや携帯電話をなくした場合は、発行会社や通信会社への利用停止の連絡も進めてください。
投稿にはログインが必要ですか?
落とした・拾った情報はどうやって投稿しますか?
ログイン後、投稿フォームで「落とした」または「拾った」を選び、品物の名前、特徴、日付、種類、場所を入力します。写真も添付できます。 拾った場合は、まず施設の管理者や警察に届け、投稿には届け先などの手がかりを記載してください。投稿だけで拾得物の届け出が完了するわけではありません。
投稿や写真に個人情報を書いてもよいですか?
投稿の本文・写真・場所は公開されます。電話番号、自宅の住所、メールアドレス、カード番号、口座番号、身分証の番号などは載せないでください。 写真にも氏名や番号、顔などが写り込んでいないか確認してください。持ち主の確認に必要な詳しい情報は、警察や施設の担当窓口へ直接伝えてください。
投稿者にはどうやって連絡できますか?
落し物の詳細ページにある「投稿者に連絡する」フォームから、件名・本文・返信先メールアドレスを入力して送信できます。 入力したメールアドレスは投稿者に伝わります。不要な個人情報を送らず、返信や品物の確認は相手と相談してください。返信や返還を保証するものではありません。
見つかったときや投稿内容を変更したいときはどうすればよいですか?
投稿したアカウントでログインし、自分の落し物ページの「この内容を編集する」から内容を修正できます。 落し物や持ち主が見つかったら、同じページの「お礼のことばを書き込む」から報告してください。 お礼のことばを投稿した情報は解決済みとして扱われますが、投稿ページ自体は引き続き公開されます。公開したくない情報が残っていないか、あわせて確認してください。
落し物ドットコムはどのような会社ですか?
株式会社落し物ドットコムは落し物総合ポータルサイト「落し物ドットコム」(http://otoshimono.com)をはじめ、ソーシャル落し物発見・回収サービス「リターンタグ」、法人向け紛失物対策総合ソリューション、遺失物管理支援事業等を展開し、日本が誇る落し物が持ち主にかえってくる文化を支援する落し物総合カンパニーを目指しています。